海外マーケティング

ホーム・オブ・コンシューマーグッズ:来年2月フランクフルト消費財メッセが熱い!
オミクロン株の影響で今年のフランクフルトでの消費財見本市の多くが開催中止となりましたが、この中止を取り返すべく、来年2月のフランクフルトに大型消費財見本市が合同開催されることが発表されました。

春節に見える海外マーケティング現地化の重要性
こんにちは、アンサンブラウ熱帯特派員です。 シンガポールは先週、旧正月で賑わいました。旧正月は、ヨーロッパのクリスマスと同じ、またはそれ以上に商品が売れる大チャンスの時期です。その旧正月商戦で、海外ブランドがどのように現地化を実現しているかを紹介します。

ドイツのBtoBマーケティングトレンド(2022年)後編
前回に続きまして、ドイツ・欧州のBtoBマーケティングで今注目される最新トレンドについて紹介します。 前回挙げた6つのキーワードのうち、「パーソナライゼーション」、 「『クッキー』後のウェブ広告」、 「ハイブリッドイベント」について少し詳しく紹介したいと思います。

ドイツのBtoBマーケティングトレンド(2022年)前編
オミクロン株の脅威に直面したドイツ・欧州の2022年の始まりですが、そうしたビジネス環境の変化を受けマーケティングの世界にも大きな変化が生まれています。 今回はドイツ・欧州のBtoBマーケティングで今注目される最新トレンドについて紹介したいと思います。

コロナ・パンデミックで見えてきたドイツ見本市の未来像
ドイツ企業が、この15ヶ月をどのように受け止めていたのか、今後の見本市についてどのように捉えているかが、この調査結果から見えてきます。

海外での売り込みに多言語が効くワケ
通訳、翻訳をご依頼くださるお客様に一番よく聞かれるのは、 「ヨーロッパの場合、外国語は英語だけで大丈夫でしょうか?」 もし、時間的にも予算的にもきちんと余裕があって、本気でヨーロッパで売り込まれたいなら ー 迷わず、英語以外でのコミュニケーションもご用意されることをお勧めします。

11月の声を聞くとドイツを始め欧州で慌ただしくなるのが、クリスマスカードの準備です。

見本市の再開が現実的になってきた今、多くの人の関心が「アフターコロナの見本市はどのようになるのか」に向かっています。

デジタル見本市は欧州マーケティングの「ニューノーマル」となるのか、要注目です。

休暇中の旅行が大好きなドイツ人ですが、コロナ影響下の今年、状況が変わってきています。

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