海外マーケティング

見本市の再開が現実的になってきた今、多くの人の関心が「アフターコロナの見本市はどのようになるのか」に向かっています。

デジタル見本市は欧州マーケティングの「ニューノーマル」となるのか、要注目です。

休暇中の旅行が大好きなドイツ人ですが、コロナ影響下の今年、状況が変わってきています。

コロナウィルスの影響で海外出張自粛が続いていますが、こんな時だからできる海外マーケティングについて考えてみました。

こんにちは、アンサンブラウ見本市チームです。 こちらドイツは、ただ今秋の見本市ハイシーズン真っただ中です。 来月11月も引き続き、様々な分野の重要な見本市が開催されますが、その中から、今日は、 医療分野の世界最大級見本市メディカについてご紹介します。 まずは概要につきまして、

こんにちは、アンサンブラウ市場調査チームです。 市場調査チームでは、お客様からのご要望を受けて、お客様の商品・サービスがターゲット市場に受け入れられるための道筋を見つけていただけるようにデータ収集や分析、消費者インタビューや現地取材を通してお役に立てる情報をまとめています。...

ドイツの見本市最新動向について。今回は出展企業について見ていきたいと思います。 ドイツ見本市協会の公開データによると、2018年にドイツで開催された見本市での出展企業のうちドイツ国内企業は4割未満。 国外企業が約6割(60.7%)で過半数を占めています。

「VELOFRANKFURT 2019. DAS FAHRRADFESTIVAL.」と題して、自転車の祭典がフランクフルトのEissporthalleで行われました。 今回が4回目の開催。2日間で約10,000人の来場者数があったそうです。Eissporthalleは、冬はスケート場なのですが、夏場はイベントスペースとしても活用されています。

ドイツビジネスと言えばまず見本市、とよく言われます。 ドイツでの見本市がどれくらい大きな位置を占めているのか、データを基に見ていきたいと思います。

フランクフルトで2月8日~12日まで開催されたアンビエンテについてご紹介します。 アンビエンテは消費財ビジネスにおける世界最大級の国際見本市で、リビング、インテリア装飾、キッチン用品や生活雑貨などに関する消費財全般を対象としたイベントです。

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